出会い系攻略ブログ

●水曜日の夜にご新規さんとデートしました。


以前から話題にしていた「とんかつ茶漬け」を。
相変わらずここのとんかつ茶漬けは美味い.
お腹がいっぱいになったら
いつものホテルへチェックイン。

部屋に入ると、なんだか落ち着かない様子。
関係を持つことを迷ってるようだ。

「いつも、コンドームは持込してるんだよ。」

それとなくアピールしてみると
しないよって、つれない返事。
テレビを点けると、お約束のエッチビデオが・・・

「私、結構エッチビデオ見ますよ。」
「へぇ、裏ビデオはみたことあるかい?」

裏は見たことがないというので
PCに入っていたSMの裏ビデオを二人で鑑賞。
一時間ほど見たあたりで彼女のエッチなスイッチが入ったようだ。
それに気づかないふりをしていた。

「そろそろ帰ろうか。」

意外そうな顔の彼女。
イスから立ち上がったところを抱きしめ、強くハグしキス。
わざと乱暴にシャツの中に手を入れ
形のよさそうな乳房を手のひらで転がすと
小さなため息で快感を伝えてきた。
乳首を指で撫で上げ、摘み上げる。
エッチモードの彼女はされるがままに
硬くなった乳首からの快感に身を委ねている。

「お風呂で洗いっこしようか?」」

明るいのが恥ずかしいというので
バスタブの明りのみでシャワーを浴びる。
たっぷりと手に取ったボディーシャンプーを
彼女の肩口から背中へと泡立て
そのまま乳房へと広げる。
敏感な乳首には敢て触れないようにお腹から太腿へ。
それだけで十分興奮しているようだが
ボディシャンプーを手に取り、泡立てないまま乳首へ塗りたくる。
ぬるぬると乳輪を撫で回すと、さらに乳首がせり出してきた。
乳首を乳房に埋め込むように強めに愛撫した。

「下のほうも・・・」

薄めの陰毛で滑らかになった泡の手を前と後ろから滑り込ませる。
ゆっくりと大陰唇をなぞり、やさしく小陰唇を玩び
泡とは違うぬめりのある亀裂を撫で上げた。

「ぁ・・・そこ、やさしくして・・・」

尿道から膣前庭の辺りが感じるらしく、指が通るたびに腰がうねっている。
後ろからそこを捏ね、前からクリトリスを撫で上げると
いやらしい声が止まらなくなり、そのまま床に崩れた。
ベッドの上でもいやらしい声は止まらず
クリトリスを舐め上げながらGスポットを刺激すると
特に激しい声を漏らしながら腰をうねらせていた。

「もう、欲しいです。」

おねだりの言葉は素直にいえるようだ。
正常位で挿入し、激しくグラインドすると
うわごとのように快感を訴える。
ただ、夜も遅くなったので(この時点で26時)
一切我慢しないでフィニッシュ。
ちょっと不満げな彼女とホテルを出ました。


やっぱりビデオ一時間は長すぎたかなぁ。
次回はゆっくりと責めてみたいと思います。

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●苦労してアポッた人妻は


出会い系で出会ったその人とはメールはできるけどなかなかアポれなくて。
昨日ひょんな事からベッドインすることになりました。
待ち合わせの時間にちょっと遅れて
歌舞伎町の花というお店に到着すると彼女はもう待っていました。
今日はエッチをする約束なのでお酒は飲まないで食事をすることにしました。


お店を出て、歌舞伎町のはずれにあるBalianにチェックイン。
ここは本当に雰囲気がリゾート気分で盛り上がる。

今日はあたたかったせいか二人して汗をかいていたので
ひとしきり部屋で涼みながら、髪を撫でキス。
汗ばんだ首筋のエロティックな感触を楽しみながら耳元に唇を寄せる。

「前から、こんな風になりたかったんでしょ?」

軽く笑いながら背中に腕を回し耳元の快感を楽しんでるようだ。
わざと低い声で囁くと、こちらの耳元にいやらしい声を伝えてきた。
反対側の耳にも指を這わせながら囁きを続けると
もう立っていられないようでベッドに倒れこんだ。
シャツの下に手を入れ乳房の大きさを確かめる。
Eカップはありそうな乳房の頂上にある乳首を摘んであげると
小さなため息を漏らしながら耳に噛み付いてきた。

「気持ちいい・・・。」

快感を伝えるとキスをねだりペニスを握りながら、シャツを脱がせてきた。
乾き始めた汗でお互いの上半身が吸い付くような感覚になる。
激しく絡みつきながら口に含んだ乳首をやさしく転がすと軽い汗の味。
また汗をかきそうなのでお風呂場へ移動。
デリケートエリア用ボディシャンプーが珍しいらしく
たっぷりとつけた手でペニスを包み込むと
ゆっくりと、しごくように洗ってくれた。

「いつも旦那さんにもしてあげてるのかい?」

子供が出来てからは入ってないらしい。
泡だらけになった亀頭を泡だらけの彼女自身に擦り付けて来る。
ペニスがとろけそうな快感を堪能しながら
前後から手を差し入れ、彼女自身を洗う。
ゆっくりと動かしてる指がクリトリスを通り過ぎるたびに
快感が突き抜けて小さな悲鳴になるようだ。
湯船の中でもずっとペニスを握ったまま愛撫している。
ペニスを差し出すと口に収め
ディープスロートしようとしたら咳き込んだ。

「久しぶりなの。」

ベッドに寝かせ彼女を鑑賞する。
下腹部の妊娠線と垂れ気味の乳房が妙にいやらしく見える。
十分に成熟した亀裂の潤みに指をつけると
いやらしい音を出しながら糸を引いた。
やさしくゆっくりがいいということなので
ちょっとだけ顔を覗かせている小さめのクリトリスを
ちろちろと舐めあげながら中指でGスポットを撫でる。
ねっとりとした淫汁がさらっとした本気汁に変わってきて
ゆっくりと上っていっているようだ。

「いい。気持ちいい。逝きそう。」

意外に落ち着いた声で知らせたとたんに絶頂。
突っ張った足の付け根の痙攣が全身に広がり余韻を楽しんでるようだ。
収まりきらないうちに挿入。
ゆっくりと亀頭で奥を擦りつけながらクリトリスを揉み込む。
あっけなく二回目の絶頂へ上り詰めたようだ。
ゆっくり過ぎて中折れしそうになったので激しくバックで突きまくると
もう踏ん張れないようで、いつの間にか寝バックに。
柔らかいお尻の感触で膨れ上がった快感に耐え切れずフィニッシュ。

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●出会い系で出会った人妻奴隷と。。


[[ 奴隷ちゃんは、ちんぽ出されたらすぐにしゃぶるんだよ。 ]]
[[ はい。 ]]

[[ 奴隷ちゃんは、言われたらすぐにマンコを差し出すんだよ。 ]]
[[ はい。 ]]

[[ 奴隷ちゃんは、言われたらすぐにオナニーして見せるんだよ。 ]]
[[ はい・・・。 ]]

チャットで奴隷の誓いを済ませると、すぐにおっぱいの写真を送ってきた。
いかにも経産婦らしい大き目の乳首が、いやらしく勃起してる写真だ。
もっといやらしい写真を送るようにいうと、いきなり亀裂の写真を送ってきて
誓いを済ませた自らの奴隷振りを証明してみせた。

[[ 明日の七時に歌舞伎町のpRONTOで。 ]]

パソコンを閉じ、どうやって責め立てようかじっくりと考える。
いろいろ考えた結果、一番好きなクリトリス責めにすることに・・・



約束の時間通り、待ち合わせにやってきた人妻さんと
歌舞伎町のBaliAnにチェックイン。
部屋に入るなりチャットでの奴隷の誓いを再度確認させる。
誓いの言葉をゆっくり言いながら、羞恥心と興奮で上気した頬に
硬くなったペニスを彼女の前に差し出した。
誓いの言葉どおり、唇を近づけてきた。

「いきなりしゃぶるんじゃない。あさましい奴隷ちゃんだ。」

亀頭で、唇をなぞり、頬の熱さを感じ、マスカラをつけた。
顔中に先端から滲み出た液体の後が残っていく。
しゃぶるようにいうと、手を添えてきた。

「手を使うんじゃない。欲張りな奴隷ちゃんだ。」

ペニスにあった手を腰に回してきて、舌先で先端の液体を掬い取った。
いやらしく糸を引いた舌を唇に収めて、液体を味わっている。
亀頭を咥えようと唇を差し出してくるが意地悪にからかう。

「おしゃぶりさせてください。」

やっと約束の言葉を言うと、亀頭を咥え込み唇を締め付けてくる。
頭をねっとりとローリングさせ
口中の粘膜に亀頭を擦りつけながらも、舌で弄ぶ事も忘れない。
滲み出る液体の味に眉を寄せながらも喉奥までゆっくりと咥え込んでくる。

好き放題しゃぶらせた後、二人でシャワーを浴びる。
ペニスを中心に念入りに洗わせると、アナルにまで手を伸ばしてきた。
亀頭とアナルを泡まみれにされた快感で爆ぜそうになる。
しゃがんだ彼女の肩口からボディシャンプーを直接垂らし
ぬるぬると大き目の乳首を泡立てると、いやらしい声がお風呂に響いた。
彼女を立たせ湯船の縁に片足を上げさせ、下から亀裂を見上げる。
成熟した陰唇が指の刺激を誘っているようだ。
手の平にボディシャンプーをたっぷりと乗せ、陰毛を擦り付ける。
たっぷりとできた泡で亀裂の外側をなぞるように洗い始めると
それだけで足が折れ、倒れそうになった。
彼女の腰を抱きながら念入りに内側の粘膜を洗ってあげる。

「入り口の辺り洗ってもぬるぬるしてるよ。」

耳元でいやらしく囁き、手付かずだったクリトリスを撫で上げると
小さな悲鳴を漏らしながら、完全にもたれ掛かっている。
さらにボディシャンプーでクリトリスをいじめると絶頂に達したようだ。
シャワーで彼女の体を洗い流しながらクリトリスをシャワーで刺激すると
さっきのとは違う快感に腰が震え、立っていられないようだ。
亀裂を大きく開かせシャワーで刺激すると長いため息が漏れた。
シャワー口を半分塞いだ強めの水圧で入り口付近を刺激し
自ら剥き上げさせたクリトリスに浴びせかけると
亀裂に沿えた手を痙攣させながら二度目の絶頂。

仰向けでベッドの上に寝かせ自分の足を抱えさせる。
亀裂がしっとりと光っているのはシャワーのせいだけではない様だ。

「いくら洗ってもぬるぬるが取れないじゃないか。いやらしい奴隷ちゃんだ。」

ダブルローターの長いほうを入り口に浅く挿入し
短いほうをクリトリスに宛がう。
軽くクリトリスに触れただけで、腰がよじれ絶頂。
長いほうをゆっくりと出し入れしながらクリトリスを舐め上げ
ペニスを咥えさせると、狂った様にしゃぶりついてきた。
爆ぜそうになると、クリトリスにローターを使いペニスを吐き出させる。
何度か繰り返していると、成熟した陰唇がぷっくりと膨らみ
淫汁がアナルを通り越してシーツを汚してきた。
挿入するふりをして入り口からクリトリスにかけてなぞりあげる。

「いれてぇ。」
「口の利き方忘れたみたいだね、奴隷ちゃん。」
「入れてください。」
「オナニーして逝ったら、入れてあげるよ。」

よほど切羽詰っているのか
白い指がクリトリスに伸びてきて、めちゃくちゃに擦り付けてきた。
腰が跳ね上がり小さな痙攣とともに絶頂。
浮いたままの腰を鷲掴みして一気に奥まで挿入し、激しく律動。
屈曲位で奥まで突きまくると枕を引きちぎらんばかりの逝き。
バックに変更し、長いストロークで抉るように突き
乳首をつねりあげ、クリトリスにローターを使いながら昇天。
ぐったりとしている彼女に寝バックでフィニッシュ。
汚れたペニスを差し出すと誓いどおり奥地でお掃除してくれました。

ホテルを出てからも、ほてりが収まらないようだったので
ラブホ街の裏の駐車場で立ちバック。
とどめの一発でほてりも収まったようでした。

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