出会い系攻略ブログ

●先週、チャット調教してる女性とデートしてきました。

某出会い系で知り合ったひろみという名前の35歳の一児のお母さん。
ちょっと遠くに住んでいるので前日の夜に出発
高速のパーキングで6時30分の待ち合わせ。

寝ている私の邪魔をしないように
携帯でメールをしていた彼女の車のドアを開け
ちょっと驚いた表情の彼女にいきなりキス。

「行きましょうか?」

高速道路を降りて最寄の道の駅に彼女の車を置き
近くのホテルへチェックイン。
デザイナーズホテルらしくおしゃれな部屋は彼女のセレクトでした。
このホテルではちょっとだけエッチをして
仮眠を取りお昼ご飯に出発。
彼女お勧めの会席料理は
店構えに負けず、出てくる料理全て絶品で
二人して動けなくなるぐらいいただきました。
本当はドライブに行く予定だったのですが
ゆっくりエッチしたいとの事で違うホテルへ。
またまた、おしゃれはホテルも彼女のセレクトでした。

「じゃあ、じっくりしようか。」

後ろから彼女抱きかかえるように座りながら
ゆっくりと暖めるように乳房を揉みこみ
乳首を転がしながらクリトリスを愛撫。
小さな溜息を漏らしながら
午前中とは違うこってりとした快感をむさぼっている。

「ベッドに行こうか。」

股間から淫汁の糸を引きながらベッドに向かい
仰向けに寝転がり愛撫を待っている。

「足を開きなさい。」

まず、持ってきたオルガスターとツインローターを取り出し
彼女のオルガスタービッグとシングルローター二つをその横に並べた。
チャットでの調教によって、逝きやすくなっているはずの体。
仰向けに寝かせた彼女の陰毛にローションをたっぷりと垂らすと
深い亀裂の間にゆっくりと流れ込んでアナルに行き着いた。
アナルを揉み解すようにローションを塗り込んで行き
息の荒くなった、そこにオルガスターを挿入。
茶色がかったルージュの間から小さな溜息が漏れた。
スイッチを入れずに玩びながら
新たな潤みが出てきた亀裂にシングルローターをはめ込んだ。
それをオルガスタービッグと一緒に押し込んで
後ろにスイッチを入れ、もう一つのシングルローターでクリトリスに触れた。

「逝きそう・・・」
「悪い子だ。逝くときはなんていうんだっけ?」
「ひろみの・・・おまんこ・・逝きます・・・」

ちゃんといえたご褒美にMAXにしたローターでクリトリスの根元の方を刺激しながら
敏感な先端部分を指で刺激して、一回目の絶頂。
休む間もなく、奥に入れているローターのスイッチを入れ
オルガスターで子宮口を刺激しながら乳首をひねり上げる。
一度目の絶頂から降りる間もなく二回目の絶頂に追い込まれたようだ。
バイブたちを入れたまま、ちょっとだけ休憩。
今度はアナルのスイッチを入れ、円を描くように押し込んだ後
ゆっくりと引き上げた。

「ま・・・また、逝きそう・・」
「忘れたの?なんていうんだっけ?」
「ひろみ・・・・アナル・・逝きますっ。」

全身を震わせながら上り詰めていき
いつの間にか亀裂から押し出されたバイブが絶頂の激しさを表していた。
全てのスイッチをオフにしてGスポットと亀裂の入り口を中心にバイブで刺激すると
言葉を言う間もないほど、あっけなく四回目の絶頂。
嫌というほどバイブで刺激され、もう逝きっ放しのようで
絶頂から少し降りては、また絶頂の繰り返し。
人妻さんに中だし。。

なんていやらしい響きなんだろう。
中だしした写真を撮って欲しいといっていたのを思い出し
彼女の亀裂を携帯のカメラに納める。
乾いたシャッター音が部屋に響く。
その音を聞くたびにバイブの隙間から淫汁を溢れさせ
肉襞をヒクつかせていた。
最後はツインローターを乳首に宛がい
クリトリス、子宮口、ヴァギナ、アナル、全てのバイブを全開にして
快感から逃げる彼女を押さえ込んで、さらに絶頂の高みに放り上げた。

「今度はひろみがする番だよ。」

チャットで話していた通りフェラがちょっと苦手のようだ。
教えて欲しいというので
いろいろとレクチャーすると見る見る覚えていった。

「責めてみるのも楽しいだろ?」
「はい。」

前立腺刺激のテクニックを教えると
喜んでアナルに指を入れ
前立腺を刺激しながらフェラをしてくる。
たまらなくなり正常位で挿入。
今日の日のために、わざわざ生理日をずらしてきてくれたので
遠慮せずに中だし。
ペニスを抜き去った後
亀裂から流れ出してきた精液がアナルに落ちていった。

今までで最高のセックスをして欲しいという彼女の望みが叶ったことを
彼女の潤んだ瞳が物語っていた。

この人妻さんとはご近所サーチで出会いました。


メイン


出会い系サイト攻略ブログ。