●駐車場で濃厚カーセックス
やっと忙しいのが終わり
外回りでまったりサボっていたら
またまたフェラ好きの人妻さんからメールが来ていました。
いろいろやり取りしている内に
昼間から近くの駐車場でプチデートすることになりました。
午後2時半待ち合わせの予定に彼女は少し遅れて到着しました。
早速車に乗り込んで車内で他愛もない話をしながらしばらくお茶してました。
私が彼女の髪に触れたのが合図でシートを倒し軽くキス。
そのまま抱き合いながら白昼の包容を楽しんでいると
いつの間にか彼女の手がズボンの前に・・・・
「もう、大きくなってるよ。」
微笑みながら、ぎゅっと強く握ってきました。
まるで、子供が新しいおもちゃで遊ぶように
ズボンの前を玩んでいました。
Tシャツの中に手を入れてきて乳首をいじめながら
反対の乳首を唇でついばんでいる。
「久しぶりだから、すぐに逝っちゃうかもよ。」
めずらしく、されるがままに愛撫されながら
彼女からの快感に身を任せていました。
さすがに、昼間の車内では丸見えでペニスを取り出せないので
彼女が自分の車から持ってきた毛布で隠すようにペニスを取り出しました。
焦らすように亀頭を指がなぞっていき、我慢が滲んでいる先端をくすぐってきます。
手のひらで包み込むように握り、ゆっくりと上下に動き始めたその感触に
先端の充血が、より一層漲って来ます。
彼女が毛布の中に潜りこみ充血の先端の我慢を舌先で掬い取ってきました。
小さなくちばしの様にした唇で残りを吸い取るようにしてきます。
「も・・もう、咥えてくれ。」
すぐには咥えずに充血の張りを確かめるように舐め
やさしすぎる握りでしごいてきます。
じれったさに彼女の頬を撫でると、舌を出したまま小悪魔の微笑み。
目を合わせたまま口の中に吸い込まれる快感にとろけそうになる。
もう彼女は焦らしたりせずに、唇を窄め舌を躍らせ深く咥え込みます。
気づかないうちに腰が動いて、彼女の口を犯していました。
上顎の奥が感じるらしく、そこに擦り付けると鼻を鳴らして快感を伝えてきます。
夢中で咥えながらも、ペニスをしごく事を忘れず乳首さえも摘んで来る様子は
彼女がフェラ好きだという証明でした。
「なんて、いやらしい・・・しゃぶり方・・」
言い切らないうちに彼女の口の中にフィニッシュ。
射精中も愛撫を止めずにしゃぶり続け
出続ける白濁を喉を鳴らして飲み込んでいきます。
あまりの快感に射精感が収まらずに
しばらくの間、口の中で脈を打っていました。
すべて飲み込んだ後もペニスを離さず
しばらく玩んでいました。
「いつもフェラだけだけど、いいの?}
「私、セックスよりも口でするほうが好きなの。」
また、しゃぶらせてねと約束させられ
駐車場を出たのは午後4時でした。
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