出会い系攻略ブログ

●マンガ喫茶での情事


今日はバグースで漫画を読んでいました。
前から全部通して読みたいと思っていた漫画
永井豪作「バイオレンスジャック」全7巻。
夢中になって読んでいるとき
ふと見た携帯に、例のフェラ好きの人妻さんから
逢いたいとのメールが来ていました。
漫画に熱くなっていたので、適当に返信していると

[[ どんな漫画読んでるの?私はこないだの続きにしたよ。 ]]

なぬ?!
すでにバグースにチェックインしていた彼女のボックスに行き
何食わぬ顔で漫画を読んでいるその顔を覗き込むと
すでに欲情の潤みが瞳を濡らしていました。
150cmぐらいしかないボックスに立ち
イスに座ったままの彼女にキスをして抱きしめると
シャツの匂いで欲情に火がついたようだ。

「しゃぶりたいんだろ?」

小さく頷くと自らジッパーを下げペニスを取り出した。
じっくりと手であやして大きくなっていくのを楽しんでいるようだ。
通路を通っていく女性と目が合ったとき、いきなり亀頭をしゃぶりあげてきた。
反射的に仰け反ってしまい、変な人だと思われたみたいだ。
フェラされてるとは思わないだろうが
さすがに落ち着かないので広めのペアシートに移動。
大き目のマッサージチェアに座った私の上に彼女が座った。
さっきのお返しとばかりに乳房を玩び、乳首を摘み、耳元で囁いた。

「下のほうは触ってあげないから自分でしなさい。」

足を絡め、彼女の足が大きく開かれた状態で固定した。
こんな場所で自分で触るのには抵抗があるようだが
耳元で囁かれ、乳房を揉まれ、乳首を摘まれていると
我慢できなくなったようでパンティの中に指が滑り込んでいった。

「まだクリトリスには触っちゃだめだよ。」

言いつけを守って我慢している彼女の乳首に意地悪をし続ける。
鼻から漏れ続けるいやらしい溜息が回りに聞こえそうなほど大きくなってきた。
不意をついてパンティの上からクリトリスを撫で上げると
小さく腰が浮き、私の上に落ちてきた。

「好きなだけ触りなさい。」

彼女の口を押さえて声が漏れないようにしてあげると
狂ったようにクリトリスを弄りだした。
絶頂が近いことを、浮き上がりっぱなしになった腰が教えてくれた。
彼女の手を払い、オナニーをやめさせた。

「しゃぶりなさい。ただし、クリトリスには触っちゃだめだ。」

イスの下にしゃがみ、激しくディープスロート。
自分のかかとを、あそこに押し当てて物足りなさと戦っているようだ。
バッグからローターを取り出して見せた。

「好きなところにあてがいなさい。」

もちろんローターはクリトリスにあてがわれ
喉奥までペニスを深く頬張ったときだけスイッチを入れると
彼女のうめき声が亀頭に伝わってくる。
相変わらずの激しいフェラにフィニッシュが近い。
ローターを最強にして足の甲で彼女に押し当てると
快感を振り払うかのように亀頭を吸い込んできた。
彼女の口に射精している間、彼女自身も小さく痙攣していた。
頬張ったペニスの横から白濁が漏れている。

「逝きそうだったけど、がんばってフェラしてたの。」

射精したのが分かったとたんに、逝ってしまったそうです。
フェラしながら逝ったのは初めてというので感激してもらえたようです。
次にあったときはシックスナインをしようと約束をして分かれました。


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