出会い系攻略ブログ

●苦労してアポッた人妻は


出会い系で出会ったその人とはメールはできるけどなかなかアポれなくて。
昨日ひょんな事からベッドインすることになりました。
待ち合わせの時間にちょっと遅れて
歌舞伎町の花というお店に到着すると彼女はもう待っていました。
今日はエッチをする約束なのでお酒は飲まないで食事をすることにしました。


お店を出て、歌舞伎町のはずれにあるBalianにチェックイン。
ここは本当に雰囲気がリゾート気分で盛り上がる。

今日はあたたかったせいか二人して汗をかいていたので
ひとしきり部屋で涼みながら、髪を撫でキス。
汗ばんだ首筋のエロティックな感触を楽しみながら耳元に唇を寄せる。

「前から、こんな風になりたかったんでしょ?」

軽く笑いながら背中に腕を回し耳元の快感を楽しんでるようだ。
わざと低い声で囁くと、こちらの耳元にいやらしい声を伝えてきた。
反対側の耳にも指を這わせながら囁きを続けると
もう立っていられないようでベッドに倒れこんだ。
シャツの下に手を入れ乳房の大きさを確かめる。
Eカップはありそうな乳房の頂上にある乳首を摘んであげると
小さなため息を漏らしながら耳に噛み付いてきた。

「気持ちいい・・・。」

快感を伝えるとキスをねだりペニスを握りながら、シャツを脱がせてきた。
乾き始めた汗でお互いの上半身が吸い付くような感覚になる。
激しく絡みつきながら口に含んだ乳首をやさしく転がすと軽い汗の味。
また汗をかきそうなのでお風呂場へ移動。
デリケートエリア用ボディシャンプーが珍しいらしく
たっぷりとつけた手でペニスを包み込むと
ゆっくりと、しごくように洗ってくれた。

「いつも旦那さんにもしてあげてるのかい?」

子供が出来てからは入ってないらしい。
泡だらけになった亀頭を泡だらけの彼女自身に擦り付けて来る。
ペニスがとろけそうな快感を堪能しながら
前後から手を差し入れ、彼女自身を洗う。
ゆっくりと動かしてる指がクリトリスを通り過ぎるたびに
快感が突き抜けて小さな悲鳴になるようだ。
湯船の中でもずっとペニスを握ったまま愛撫している。
ペニスを差し出すと口に収め
ディープスロートしようとしたら咳き込んだ。

「久しぶりなの。」

ベッドに寝かせ彼女を鑑賞する。
下腹部の妊娠線と垂れ気味の乳房が妙にいやらしく見える。
十分に成熟した亀裂の潤みに指をつけると
いやらしい音を出しながら糸を引いた。
やさしくゆっくりがいいということなので
ちょっとだけ顔を覗かせている小さめのクリトリスを
ちろちろと舐めあげながら中指でGスポットを撫でる。
ねっとりとした淫汁がさらっとした本気汁に変わってきて
ゆっくりと上っていっているようだ。

「いい。気持ちいい。逝きそう。」

意外に落ち着いた声で知らせたとたんに絶頂。
突っ張った足の付け根の痙攣が全身に広がり余韻を楽しんでるようだ。
収まりきらないうちに挿入。
ゆっくりと亀頭で奥を擦りつけながらクリトリスを揉み込む。
あっけなく二回目の絶頂へ上り詰めたようだ。
ゆっくり過ぎて中折れしそうになったので激しくバックで突きまくると
もう踏ん張れないようで、いつの間にか寝バックに。
柔らかいお尻の感触で膨れ上がった快感に耐え切れずフィニッシュ。

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