●絶頂の余韻で立てなくなった彼女を
抱きかかえるようにしてベッドに移動。
出会い系で会った恥ずかしがりの彼女は足をぴったりと閉じて
仰向けのままこれから起こることを想像しているようだ。
仰向けになっても型崩れしない自慢のDカップに指を触れさせ
ゆっくりと乳房の形を確かめるようになぞり
頂点の蕾に向かって輪を描きながら近づけていく。
乳輪まで近づいては外側に戻り
何度もそれを繰り返しながら乳首に近づけていくと
触れてもいない蕾が大きくなり花を開かせた。
唾液がやっとつく程度のやわらかさで舌先で乳首に触れ
唾液で光っている乳首を乾かすように息を吹きつけた。
暖かい舌先の感触から冷たい風の感触のコントラストで
さらに乳首がせり出してきた。
「お願い・・・しゃぶって・・・」
恥ずかしがりの彼女からおねだりがこぼれた。
舌全体で乳首を包み込むようにして舐め上げ
乳房に埋め込むようにた後
乳輪ごと乳首を吸い込み口の中で乳首を玩ぶ。
いつの間にか開いた足の付け根に手を這わせると
ぬるぬるとした淫汁で溢れ返っていた。
厚ぼったい大陰唇を広げてクリトリスを掘り当て
淫汁と唾液を混ぜ合わせるように吸い尽くす。
強烈な快感に腿の内側が痙攣し、小さな悲鳴が響いた。
「また・・・」
「勝手に逝っちゃだめだよ。」
彼女を追い込むように人差し指を入れ掻き回しながら
クリトリスを中心に意地悪をする。
皮を剥き上げ口の中に吸い込んで硬くした舌先で転がしながら
人差し指でクリトリスの真裏を揉み込むようにした。
「逝ってもいいよ。」
言い終わらないうちに彼女の背中が反り返り
突っ張らした足の指が折れ曲がって激しい絶頂を伝えた。
その絶頂から降りてこないうちに挿入。
ゆっくりとした運動で絶頂との境目を彷徨っているようだ。
何度か奥を突いただけで、何度も絶頂を迎え
その口から出てくる言葉はうわ言のようになった。
「も・・・もう・・だめっ。」
最後の白目を剥かんばかりの激しいアクメに合わせてのフィニッシュ。
なかなかお互いの痙攣が治まらず
しばらく挿入したまま呼吸を整えていました。
また、いつ逢えるか判らないけど
次に都合があったら逢いましょうと約束して分かれました。
ココで出会いました。
パートナーズ
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