出会い系攻略ブログ

●このひと月あまりの間

出会い系で会った一人の女性を心から愛しました。

きっかけは出会い系。
そんな出会いでもひとりの人を愛することが
出来るんだと
そんな感情を持ち合わせていたんだと
自分でも驚きました。

その愛というものに
しがみ付き、足掻き、追いかけました。

ありがとう。
あなたから何物にも変えがたいものを戴きました。

さようなら。
いつの日にか、また逢えたらいいね。


●結構前ですが、新横浜の人妻さんと遭ってきました。


その日、新横浜に出張だったので
以前から出会い系で知り合ってメル友だった藍にメール。

仕事が終わって藍とチェックイン。
お互いに忙しい身らしく
ソファーでいちゃいちゃしている間にも
二人で仕事の電話をしている。

仕事を終えて
やっとベッドイン。
一通り上半身の愛撫を終えて
亀裂に指を這わせると乾いている。
一瞬今日はいけてないのかなと思った。

「私濡れにくいの。」

それならとばかりに彼女を責めた。
色々してみたが彼女のつぼが分からない。
困っているときに
クリトリスの根元を偶然こじってしまった。
そのときに、彼女の口から大きなため息が・・・

「ここが気持ちいいのかい?」

肯定してあげた顎が反り返るように
その部分を攻める。
クリトリスの根元をぐりぐりと捏ねくると
あっけなく絶頂。
ちょっと、驚きながら何度も捏ねる。
ずっと、逝きっぱなしのようだ。
何度も逝った後
聞いてみた。

「普通はそんなとこ弄る人いないよ。」

彼女は普通の愛撫では感じないそうで
クリトリスの根元のみでしか逝かないらしい。
普通の愛撫しかしない相手のときは
コッソリとタオルなどで抉って逝ってるそうです。

「また、お願いね。」

そうお願いされ新横浜近くのホテルを出ました・

ご近所探しでメル友になった彼女です。


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●カラダの相性がいい彼女 つづき


静まり返ったベッドの上に出会い系で会った彼女が頬張る音だけが響いている。
くちゅくちゅという口の中で玩んでいる音と
じゅるじゅるという唇でしごいている音が入れ替わる。
根元をしなやかにしごきながら
亀頭の粘膜をこそげ取るように舌を躍らせ
時折、乳首にも手を伸ばしてくる。
足の指が反り返りフィニッシュが近いことを知ると愛撫を緩め
いつも自分がそうされている様に焦らしを楽しんでいる。
ぴくぴくと波打つペニスにコンドームを付け
腰の上にまたがってきた。

「欲しいの。」

肉襞を自らくつろげ、その奥のピンクに亀頭をあてがった。
少しだけ埋め込むと湧き上がる快感に腰を落せなくなった。
えぐるようにペニスを突き上げると
小さな悲鳴と共に彼女の腰が落ちてきた。
奥に当たっているところを軸にするように
いやらしく前後に腰を揺すっている。
親指をクリトリスに宛がうと
軸の中心をクリトリスに変え、はげしくグラインドをしてきた。

「逝くっ。」

小さく叫び仰け反った後、上半身が落ちてきた。
そのまま腰骨を押さえ込むようにして、とどめの律動。
余韻から覚めずに、また絶頂に押し上げる。
彼女の口からはうめき声しか出ないようだ。
三度目の絶頂にあわせるように
白濁を奥深くに吐き出した。


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●カラダの相性がいい彼女。

その彼女とはとある理由で別れましたけど
今でも時々関係を持っていました。

薄明かりだけのベッドの上
仰向けに寝た私の上に彼女はいた。
久しぶりの夜を味わいながら、ゆっくりと唇と重ねてくる。
軽く唇を躍らせた後
自らなめらかな舌を差し込んでいくという行為に興奮しているようだ。
舌同士が絡まりあう感触に鼻を鳴らし
唇を離さないようにして乳首を摘んでくる。
小さく勃起した乳首に舌先を移して
ねっとりと吸い付きながら、反対側の乳首を玩んでいる。
いつも自分がそうされているように
甘く噛み付いたり、強く摘んで引っ張ったりしている。

「責めてみるのも興奮するだろ?」

乳首を咥えたままコクリとうなずくと
すでに大きくなっているものに手を添えた。
腿の内側を撫でさすりながらペニスを握り締め
見上げた瞳を微笑ませながら袋を揉み解すようにした。
亀頭の輪郭をなぞるように我慢の糸を引かせながら
彼女の指が動いてゆく。
さらに力を増したペニスの根元をぎゅっと握りながら
鈴口に舌を差し込み、いやらしくねじ込むように動かす。

「そんなにしたら逝っちゃうよ?」

続く・・・
こんなにエッチな彼女とはご近所サーチで出会い、恋におちました。


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●先週、チャット調教してる女性とデートしてきました。

某出会い系で知り合ったひろみという名前の35歳の一児のお母さん。
ちょっと遠くに住んでいるので前日の夜に出発
高速のパーキングで6時30分の待ち合わせ。

寝ている私の邪魔をしないように
携帯でメールをしていた彼女の車のドアを開け
ちょっと驚いた表情の彼女にいきなりキス。

「行きましょうか?」

高速道路を降りて最寄の道の駅に彼女の車を置き
近くのホテルへチェックイン。
デザイナーズホテルらしくおしゃれな部屋は彼女のセレクトでした。
このホテルではちょっとだけエッチをして
仮眠を取りお昼ご飯に出発。
彼女お勧めの会席料理は
店構えに負けず、出てくる料理全て絶品で
二人して動けなくなるぐらいいただきました。
本当はドライブに行く予定だったのですが
ゆっくりエッチしたいとの事で違うホテルへ。
またまた、おしゃれはホテルも彼女のセレクトでした。

「じゃあ、じっくりしようか。」

後ろから彼女抱きかかえるように座りながら
ゆっくりと暖めるように乳房を揉みこみ
乳首を転がしながらクリトリスを愛撫。
小さな溜息を漏らしながら
午前中とは違うこってりとした快感をむさぼっている。

「ベッドに行こうか。」

股間から淫汁の糸を引きながらベッドに向かい
仰向けに寝転がり愛撫を待っている。

「足を開きなさい。」

まず、持ってきたオルガスターとツインローターを取り出し
彼女のオルガスタービッグとシングルローター二つをその横に並べた。
チャットでの調教によって、逝きやすくなっているはずの体。
仰向けに寝かせた彼女の陰毛にローションをたっぷりと垂らすと
深い亀裂の間にゆっくりと流れ込んでアナルに行き着いた。
アナルを揉み解すようにローションを塗り込んで行き
息の荒くなった、そこにオルガスターを挿入。
茶色がかったルージュの間から小さな溜息が漏れた。
スイッチを入れずに玩びながら
新たな潤みが出てきた亀裂にシングルローターをはめ込んだ。
それをオルガスタービッグと一緒に押し込んで
後ろにスイッチを入れ、もう一つのシングルローターでクリトリスに触れた。

「逝きそう・・・」
「悪い子だ。逝くときはなんていうんだっけ?」
「ひろみの・・・おまんこ・・逝きます・・・」

ちゃんといえたご褒美にMAXにしたローターでクリトリスの根元の方を刺激しながら
敏感な先端部分を指で刺激して、一回目の絶頂。
休む間もなく、奥に入れているローターのスイッチを入れ
オルガスターで子宮口を刺激しながら乳首をひねり上げる。
一度目の絶頂から降りる間もなく二回目の絶頂に追い込まれたようだ。
バイブたちを入れたまま、ちょっとだけ休憩。
今度はアナルのスイッチを入れ、円を描くように押し込んだ後
ゆっくりと引き上げた。

「ま・・・また、逝きそう・・」
「忘れたの?なんていうんだっけ?」
「ひろみ・・・・アナル・・逝きますっ。」

全身を震わせながら上り詰めていき
いつの間にか亀裂から押し出されたバイブが絶頂の激しさを表していた。
全てのスイッチをオフにしてGスポットと亀裂の入り口を中心にバイブで刺激すると
言葉を言う間もないほど、あっけなく四回目の絶頂。
嫌というほどバイブで刺激され、もう逝きっ放しのようで
絶頂から少し降りては、また絶頂の繰り返し。
人妻さんに中だし。。

なんていやらしい響きなんだろう。
中だしした写真を撮って欲しいといっていたのを思い出し
彼女の亀裂を携帯のカメラに納める。
乾いたシャッター音が部屋に響く。
その音を聞くたびにバイブの隙間から淫汁を溢れさせ
肉襞をヒクつかせていた。
最後はツインローターを乳首に宛がい
クリトリス、子宮口、ヴァギナ、アナル、全てのバイブを全開にして
快感から逃げる彼女を押さえ込んで、さらに絶頂の高みに放り上げた。

「今度はひろみがする番だよ。」

チャットで話していた通りフェラがちょっと苦手のようだ。
教えて欲しいというので
いろいろとレクチャーすると見る見る覚えていった。

「責めてみるのも楽しいだろ?」
「はい。」

前立腺刺激のテクニックを教えると
喜んでアナルに指を入れ
前立腺を刺激しながらフェラをしてくる。
たまらなくなり正常位で挿入。
今日の日のために、わざわざ生理日をずらしてきてくれたので
遠慮せずに中だし。
ペニスを抜き去った後
亀裂から流れ出してきた精液がアナルに落ちていった。

今までで最高のセックスをして欲しいという彼女の望みが叶ったことを
彼女の潤んだ瞳が物語っていた。

この人妻さんとはご近所サーチで出会いました。


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